274月/15Off

お祝い事にはオシャレなプリザーブドフラワー

お祝い事には、生花よりもさまざまな点で優れているプリザーブドフラワーが最適です。
生花に特殊な加工を施して作るプリザーブドフラワーは、生花の鮮やかさを保つことが出来るため、さまざまな行事に用いることが出来ます。
1mほどの大きいものからコサージュなどの小さいものまで、その用途は数多くあります。
加工する際に花粉を取り除いてあるため、持ち運びなどの際に衣服に花粉がついてしまうこともなく行事に向いていると言えます。


-プリザーブドフラワーは使い捨てじゃない-

プリザーブドフラワーは、保存状態が良ければ数ヶ月から最長5年も生花のもっとも美しい状態を保ちます。
そのため、始業式に用いたのと同じプリザーブドフラワーを終業式にも用いることが可能です。
特殊な加工を施すため若干コストは高いですが、行事ごとにお花屋さんに問い合わせをしたり買ったりする手間を考えると逆に安くすむこともあります。


-保存がとても楽ちん-

プリザーブドフラワーは、生花のように水を与え続ける必要がありません。
むしろ色落ちや着色料が滲み出す原因になるので、水を与えてはいけません。
ケースなどに入れて高温や多湿、直射日光を避ければいいだけなので、とても楽ちんです。
もし湿らせてしまった場合は、ドライヤーで遠くから軽く冷風をあてて乾かしましょう。